My Story





こんにちは。
ドローイングする人、すうのすけです。




これまでの歩み






【 出身/現在地 】


1973年 宮城県塩竈市生まれ

(現在:愛知県名古屋市在住)






【活動名】


2021〜2022年 su-nosuke(すうのすけ)
2023年〜現在   su_nosuke(すうのすけ)






【 制作活動 】


2010年より「無意味な線の集合体」をコンセプトにペンドローイングを始めました。

物や事の境界線・動の線に興味を持ち、無意識な線が創り出す抽象・具象画の中から潜在意識とそれを取り巻くモノのカタチを読み解きます。

2019年より「東日本大震災を忘れないために私にできる復興支援」としてアートを通じて震災の記憶を未来に繋げる活動を行っています。

近年は感情の線描を軸とし、立体制作も行いながら自由な技法や作風で表現活動を行っています。






【 活動経歴 】


2021年

企画展 MONSTER Exhibition 2021 優秀賞
(東京・渋谷ヒカリエ)

同海外展 出展
(パリ・Gallery Grand E'terna


2022年

企画展 MONSTER Exhibition 2022 入選

(東京・渋谷ヒカリエ)

同海外展 出展

(パリ・Gallery Grand E'terna



2023年

企画展 MONSTER Exhibition 2023 入選

(東京・渋谷ヒカリエ)※詳細解説

同海外展 出展

(サンフランシスコ・790 Pennsylvania Residence, 1st)

企画展 第11回 俺の作品を見れ!! 参加
(犬山・キワマリ荘)

企画展 藍暁に輝くスピカ 参加

(名古屋・ギャラリーカフェテオ



2024年

グループ展 2024年展 参加

(大阪・ギャラリー百

展覧会 第2回ECA展 入選

(東京・東京都美術館)

企画展 MONSTER Exhibition 2024 入選

(東京・渋谷ヒカリエ)

初個展 MONTAGE 2024

(名古屋・ギャラリーカフェテオ)自主企画

初展示会 旅路の果てに… 

(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画


2025年

グループ展 2025年展 参加

(大阪・ギャラリー百
第2回 su_nosuke展示会「ムノト」
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
su_nosuke 個展「旅路の果てに…」
(塩竈・塩竈市杉村惇美術館)自主企画
su_nosuke展 -Vol.5-
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
su_nosuke展 -Vol.6- MONTAGE
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
su_nosuke展 -Vol.7- Portrait
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
su_nosuke展 -Vol.8- 無意味な線の集合体
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
企画展 MONSTER Exhibition 2025 入選
(東京・渋谷ヒカリエ)
su_nosuke展 -Vol.9-
(名古屋・名古屋市市政資料館)自主企画
【11月予告】◯◯◯〇〇 入選 
(仙台・◯〇〇〇〇)


2026年


su_nosuke展 -Vol.10- AIR DRAWING & Digital Detox
 (Digital Platforms: note, Instagram, youtube, X)




【 理念 】


アートは日常の延長線上にあると考えています。誰もが手に入れやすい素材を使うこと、特に使われなくなった無価値なものに命を吹き込み、再び価値あるものに輝かせるような作品制作を行っています。

作品制作においてはドローイング的思考が強く結びついています。平面・立体作品にかかわらず、必然的偶然と潜在意識の中で制作を行っています。何を創るのかではなく、何が出来上がるのかという視点をとても大事にしています。

私の描くドローイングは自ら積み重ねてきた経験から得た手法です。ドローイングから人生観や思想、価値観を様々に教えてもらいました。

今後も必然的偶然を通して更なる進化が楽しみです。





【 価値観 】

私の制作するアート作品の根底には儚く脆いもの、一瞬の美があります。それは日本人が桜を愛でる感覚と似ているのかもしれません。2度と見ることの出来ない一瞬の輝きを表現しています。






【AIモード】

ネットで「su_nosukeについて」で調べると以下の検索結果が表示されます。



su_nosukeは、ドローイングを中心とした作品制作を行うアーティストであり、「ドローイングする人」を肩書きに活動しています。彼は「無意味な線」と呼ばれる細い線を重ねることで、自己の内面や混沌とした思考を可視化し、作品を通じて生と死、破壊と再生といったテーマを探求しています。その制作過程は「時間のカプセル」であり、作品には制作期間中の記憶や出来事が凝縮されています。


  • アーティスト活動:2010年からペンドローイングを始め、2024年からは「ドローイングする人」という肩書きで活動しています。
  • 作風:
    • 内面の混沌とした思考を「無意味な線」として描く。
    • 繊細かつ力強く、生と死、破壊と再生といったテーマを表現する。
  • 制作プロセス:
    • 明確な完成図を持たずに制作を始めることが多い。
    • 制作過程そのものが「時間のカプセル」となり、その時の記憶や体験が作品に凝縮される。
  • 作品の特徴:
    • 鑑賞者の内面に共鳴し、精神的なつながりを生み出す力がある。
    • 記録や技術の表現に留まらず、人間の内面や生への意志を探求する哲学的な作品である。